2016年6月16日付けの日刊工業新聞に
「図面の寸法出し・一発!早出しくん」が 掲載されました。

日刊工業新聞

自動縮尺デジタルスケール「一発!早出しクン」資料

図面の寸法出し・一発!早出しくん
デジタルスケール・一発!早出しくん
※ご自由にダウンロードしてご利用ください。

自動縮尺デジタルスケール「一発!早出しクン」

この自動縮尺デジタルスケール「一発!早出しクン」を使うと、劣化した図面の積算業務にかかっていた従来の負担が、大幅に改善されます。

縮尺がわからなくなっている図面でも、三角スケールや電卓などを用いることなく、一発!で計測できる優れもの☆

客先や現場での打ち合わせなど、すぐに正確な寸法を出し、伝えなければならないようなときに、積算・設計業務の効率化が期待されます。

「一発!早出しクン」の特徴

積算業務を行うときに用いる縮尺スケールとして、今まで「三角スケール」が存在しましたが、6つの尺度に限定されているため、使えるときと使えないときがありました。
さらには、図面に尺度が記載されていても、コピーの拡大・縮小を繰り返したことによって、実際の尺度がわからなくなってしまっている場合も数多く存在しているのが現状です。
こんなとき、図面と向き合う従事者は、図面に定規を当て、計算機で寸法を算出しなければならず、大幅な時間と労力がかかり、また業務のイライラから積算ミスなどに繋がるものでした。
自動縮尺デジタルスケール「一発!早出しクン」を使えば、図面上のわかっている1点のみインプットすれば、残りのすべての寸法が自動的に計算されます。
客先や現場での打ち合わせなど、すぐに正確な寸法を出し、伝えなければならないようなときには、積算・設計業務の効率化が期待されます。

詳しい製品案内はこちら詳しい使い方はこちら

メールでのお問い合わせ